| 内容細目。 |
茶道の弟子から博士に / ミンナ・エヴァスオヤ‖述(エヴァスオヤ,ミンナ) ; 日本通の外交官の様々なる顔 / ユハ・ニエミ‖述(ニエミ,ユハ) ; 言語の機能を測る / ユハナ・ハッカネン‖述(ハッカネン,ユハナ) ; もてる力を活かそう / アニタ・レヒコイネン‖述(レヒコイネン,アニタ) ; 日本についてフィンランド語で書いてみたい / リーッカ・ランシサルミ‖述(ランシサルミ,リーッカ) ; 多様な言語教育のために / サリ・ポユホネン‖述(ポユホネン,サリ) ; 心はシベリアの上空に / カティア・ヴァラスキヴィ‖述(ヴァラスキヴィ,カティア) ; G・J・ラムステッド / ハリー・ハレーン‖述(ハレーン,ハリー) ; 狭い趣味のサークルからフィンランド全土へ / ピルヨ=リーッタ・クーシッコ‖述(クーシッコ,ピルヨ・リーッタ) ; アジアの諸言語をフィンランドの学校にも / アンナ=カイサ・ムスタパルタ‖述(ムスタパルタ,A.K.) ; 外国語教育のベテランが日本語学習に挑戦 / セッポ・テッラ‖述(テッラ,セッポ) ; オーロラとデザイン / アルト・アシカイネン‖述(アシカイネン,アルト) ; フィンランドの企業には、多面的な外国語能力が必要 / マルック・コポネン‖述(コポネン,マルック) ; 日本との貿易に関わりたいなら、日本語能力が重要だ / ペッテリ・コステルマー‖述(コステルマー,ペッテリ) ; 美を共通語として / エリセ・コヴァネン‖述(コヴァネン,エリセ) ; まちがえて成田便に乗ってしまった / サミ・ヒルヴォ‖述(ヒルヴォ,サミ) ; 感情の表し方が似ている日本 / アニタ・イェンセン‖述(イェンセン,アニタ) ; 日本という謎に惹かれて / セッポ・キマネン‖述(キマネン,セッポ) ; 「松田らいこ」が「東京パーヴォ」のところにおじゃまします / レーッタ・メリライネン‖述(メリライネン,レーッタ) ; 日本の国のスナフキン / ヘイッキ・マエンパー‖述(マエンパー,ヘイッキ) ; 生まれながらの詩人 / カイ・ニエミネン‖述(ニエミネン,カイ) ; フィン日交流を支える友好協会 / ロニー・ロンクヴィスト‖述(ロンクヴィスト,ロニー) ; ジャポニズムの影響から展覧会交流まで / マイヤ・タンニネン=マッティラ‖述(タンニネン・マッティラ,マイヤ) ; マンガをフィンランドで売る / アンネ・ヴァルスタ‖述(ヴァルスタ,アンネ) ; 言葉とイメージ、そしてビジュアル文化 / ヘリ・ランタヴオ‖述(ランタヴオ,ヘリ) ; 一人だけでもいれば十分 / ユリヨ・ソタマー‖述(ソタマー,ユリヨ) ; 日本語の世界への鍵は「どのように」 / ミーカ・ポルキ‖述(ポルキ,ミーカ) ; 二つの言語の間で / マルテイ・ツルネン‖述(ツルネン,マルテイ)。
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