書誌情報

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資料の種別 雑誌 資料情報のコピー
タイトル 判例時報(ハンレイ/ジホウ)
副タイトル 判例評論(ハンレイ ヒョウロン)
判時(ハンジ)
所蔵巻号 昭和28-29年/10,13-14,16-25~2026年2月1日号
著者名 判例時報刊行会(ハンレイ ジホウ カンコウカイ)
出版者 判例時報社/東京
創刊年月日 1953.6

貸出情報

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所蔵数
1 冊
館内でのみ利用可能な資料
1 冊
貸出可能な資料
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貸出中の資料(割当または回送中含む)
0 冊
予約件数(割当含む)
0 件
巻号 2020年8月21日号(通巻2447号)
発行日 2020/08/21
番号 資料番号 所蔵巻号 配架場所(配架案内) 請求記号 状態
1
資料番号:
550190508
所蔵巻号:
2020年8月21日号(通巻2447号)
配架場所:
F書庫(「書庫とりよせ」ボタンで申請し、カウンターでお受け取りください。)
請求記号:
/32/ハン
状態:
禁帯

目次情報

巻号 開始ページ ページ数 雑誌記事 著者名
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
記事
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
89
ページ数:
雑誌記事:
◎特別寄稿 弁護士の懲戒処分に対する救済制度の違憲・違法性と是正策の提案
著者名:
阿部泰隆
所蔵巻号:
開始ページ:
106
ページ数:
雑誌記事:
現代型取引をめぐる裁判例<455>
著者名:
升田純
所蔵巻号:
開始ページ:
117
ページ数:
雑誌記事:
緊急時の選挙延期と司法審査-新型コロナウイルス蔓延におけるアメリカの事例(海外判例研究特報)
著者名:
大林啓吾
所蔵巻号:
開始ページ:
119
ページ数:
雑誌記事:
書評 磯村健太郎=山口栄二『原発と裁判官』
著者名:
大塚正之
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
判決録
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
民事
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
5
ページ数:
雑誌記事:
○別居親である抗告人(父)が、同居親である相手方(母)に対し、前件調停事件の調停条項に基づく面会交流が実施されなくなったとして、未成年者らとの面会交流を求めた事案において、間接交流のみを認めた原審判を変更し、従前の父子関係、直接交流時の状況、未成年者らの心情等からすると、直接交流を禁止すべき事由は見当たらず、これを速やかに再開することが未成年者らの福祉に適うとして、直接交流を認めた事例(大阪高決令1・11・8)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
11
ページ数:
雑誌記事:
▽特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律4条1項の委任を受けた特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律第4条第1項の発信者情報を定める省令3号の「電子メールアドレス」にSMS(ショートメッセージサービス)用電子メールアドレスが含まれるか否か(積極)(東京地判令1・12・11)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
22
ページ数:
雑誌記事:
▽鍼灸師が患者の頸部に鍼施術を行ったことにつき、当該鍼施術によって頸髄損傷が生じたことを認定し、鍼灸師の注意義務違反や一部後遺障害との因果関係を認めた事例(東京地判令1・5・30)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
41
ページ数:
雑誌記事:
▽夜間、漁港の岸壁から海中に転落し、運転者が死亡した事故につき、事故状況等からみて急激かつ偶然な事故とは認められないとした事例(静岡地判平31・1・23)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
労働
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
64
ページ数:
雑誌記事:
▽勤務開始の時点で既にうつ病にり患していた者が自殺した理由は、上司の発言及び要望に応じた業務量の増加を受けられなかったことを原因としてうつ病の程度が増悪したことによるものであると主張して、遺族が使用者に対してした損害賠償請求が棄却された事例(札幌地判令1・6・19)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
刑事
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
ページ数:
雑誌記事:
○<1>被告人の尿から覚せい剤成分が検出された事件で、自らの意思で覚せい剤を摂取したと推認することができないとして覚せい剤使用について無罪とした原判決が控訴審で維持された事例
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
77
ページ数:
雑誌記事:
<2>被告人が原審の最終陳述において覚せい剤が溶けた水をそれと知らずに飲んだ可能性があると述べたことについて原審検察官が追加立証をせず補充論告のみをし原審が無罪を言い渡した事案につき、検察官が控訴した場合において、その控訴趣意における、原審裁判所には検察官に立証を促さずに不意打ち的に無罪判決をした訴訟手続の法令違反(求釈明義務違反)があるとの主張が排斥された事例(仙台高判平31・3・14)
著者名:
所蔵巻号:
開始ページ:
85
ページ数:
雑誌記事:
▽13歳の少年が、覚せい剤及び大麻を友人と共に密売人から譲り受け、これを単独で所持したという触法(覚せい剤取締法違反、大麻取締法違反)保護事件において、少年の薬物への依存性の深刻さ等を指摘し、少年を第1種少年院に送致した事例(東京家決令1・9・12)
著者名:
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