音楽を通して世界を考える
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全ての情報
| タイトル | 音楽を通して世界を考える |
|---|---|
| 著編者等/著者名等 | 土田英三郎ゼミ有志論集編集委員会‖編 |
| 出版者 | 東京藝術大学出版会 |
| 出版年 | 2020.3 |
| 内容紹介 | 東京藝術大学音楽学部楽理科土田英三郎ゼミに参加した経験をもつ研究者らによる論集。「ロマン主義の作曲家像」「18世紀以前の音楽理論の諸相」「社会的営為としての音楽」などのテーマ別に全33本を収録。 |
| 種別 | 図書 |
| タイトル | 音楽を通して世界を考える |
|---|---|
| タイトルヨミ | オンガクオトオシテセカイオカンガエル |
| サブタイトル | 東京藝術大学音楽学部楽理科土田英三郎ゼミ有志論集 |
| サブタイトルヨミ | トウキョウゲイジュツダイガクオンガクガクブガクリカツチダエイザブロウゼミユウシロンシュウ |
| 著編者等/著者名等 | 土田英三郎ゼミ有志論集編集委員会‖編 |
| 統一著者名 | 土田英三郎ゼミ有志論集編集委員会 |
| 著編者等ヨミ/著者名等ヨミ | ツチダエイザブロウゼミユウシロンシュウヘンシュウイインカイ |
| 出版者 | 東京藝術大学出版会 |
| 出版地 | 東京 |
| 出版年 | 2020.3 |
| 大きさ | 635p |
| 件名 | 音楽 土田/英三郎 |
| 分類 | 760.4,760.4 760.4 |
| ISBN | 978-4-904049-64-8 |
| マークNo | TRC20013628 |
| タイトルコード | 1000001309782 |
| 資料番号 | 009784190 |
| 請求記号 | 760.4/ツチ オ |
| 内容細目 | 日本音楽を知るために 拡張する「共創」 戦前・戦中の室内楽奏者としての朝比奈隆 ヴァンサン・ダンディを位置づける ボンのベートーヴェン、ヴィーンのベートーヴェン ベートーヴェンの作品タイトルをめぐる試論 オットー・ヤーンのモーツァルト評伝と《皇帝ティートの慈悲》 芸術学と芸術 地上的なものの虚無を認知すること メンデルスゾーンの「宗教改革」 シューマンの所持していたパガニーニ《24のカプリース》op.1の楽譜について フランスにおけるベルリオーズ受容の150年 『ポルゲスの手記』に見るR.ワーグナーの楽劇像 F.ブゾーニの「絶対的な音楽」 20世紀初頭ウィーンの「創造的音楽家協会」 「<音想像論>の着想」<抄訳> シェーンベルクのオペラ《モーゼとアロン》における形式の特性 13世紀における逆プロプリエタス チャールズ・バトラーとイングランドの音高組織 音楽のオクターヴの規則による伴奏と作曲に関する論考 第3の調についての試論 J.S.バッハのケーテン時代までの3つの旋律の転回 オクターヴ下行跳躍の修辞的意味 リストのピアノ・ツィクルスにおける3度調配列 1850年代に成立したヴァーグナーの楽劇におけるライトモティーフ技法とベートーヴェンのシンフォニーにおける展開部の関係 「解釈の鏡」としてのポリフォニー編曲作品 プロイセン王フリードリヒ2世時代(1740〜1786)におけるベルリン宮廷楽団の奏者数 ミシェル・コレットの教則本『至高の歌唱教師-声楽と器楽を容易に習得するためのメソード』(1758)<抄訳> 真珠の比喩と「フランス的」なピアノ演奏様式の成立に関する試論 D.シェートリヒの『寄進による音楽』(1681) ボリショイ劇場上演状況に見るソヴィエト・オペラの生成過程 「競争」から「共創」へ 本邦における《メサイア》受容について |
| 内容紹介 | 東京藝術大学音楽学部楽理科土田英三郎ゼミに参加した経験をもつ研究者らによる論集。「ロマン主義の作曲家像」「18世紀以前の音楽理論の諸相」「社会的営為としての音楽」などのテーマ別に全33本を収録。 |
| 種別 | 図書 |
| 配架場所 | 03EI0 |
