だれも私たちに「失格の烙印」を押すことはできない
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全ての情報
| タイトル | だれも私たちに「失格の烙印」を押すことはできない |
|---|---|
| 著編者等/著者名等 | キムウォニョン‖著 五十嵐真希‖訳 |
| 出版者 | 小学館 |
| 出版年 | 2022.12 |
| 内容紹介 | 障害を抱えた子どもが、生まれてこない方がよかったという考えのもと、親が子どもを代理して、医師に対して損害賠償を請求する「不当な生」訴訟。障害者である自身の経験を交え、「不当な生」という概念を語り尽くす。 |
| 種別 | 図書 |
| タイトル | だれも私たちに「失格の烙印」を押すことはできない |
|---|---|
| タイトルヨミ | ダレモワタクシタチニシッカクノラクインオオスコトワデキナイ |
| 著編者等/著者名等 | キムウォニョン‖著 五十嵐真希‖訳 |
| 統一著者名 | 金源永 五十嵐真希 |
| 著編者等ヨミ/著者名等ヨミ | キムウォニョン イガラシマキ |
| 出版者 | 小学館 |
| 出版地 | 東京 |
| 出版年 | 2022.12 |
| 大きさ | 335p |
| 件名 | 障害者 社会的差別 |
| 分類 | 369.27,369.27, |
| ISBN | 978-4-09-388854-7 |
| マークNo | TRC22049018 |
| タイトルコード | 1000001558434 |
| 資料番号 | 010389609 |
| 請求記号 | 369.27/キム タ |
| 内容紹介 | 障害を抱えた子どもが、生まれてこない方がよかったという考えのもと、親が子どもを代理して、医師に対して損害賠償を請求する「不当な生」訴訟。障害者である自身の経験を交え、「不当な生」という概念を語り尽くす。 |
| 種別 | 図書 |
| 受賞情報 | 今年の人権書 |
| 配架場所 | 03136 |
