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<家族>のかたちを考える 2

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タイトル <家族>のかたちを考える 2 2
著編者等/著者名等 比較家族史学会‖監修
出版者 法律文化社
出版年 2024.12
内容紹介 「歴史」と「地域」の比較軸から<家族>を捉える。2は、日本の近世〜現代を中心に、歴史における家族と病いの連関の変容について考察する。2023年6月開催のシンポジウムをもとに書籍化。
種別 図書
タイトル <家族>のかたちを考える 2 2
タイトルヨミ カゾクノカタチオカンガエル
各巻書名 家族と病い
各巻書名ヨミ カゾク/ト/ヤマイ 田間/泰子‖編 土屋/敦‖編
著編者等/著者名等 比較家族史学会‖監修
統一著者名 比較家族史学会
著編者等ヨミ/著者名等ヨミ ヒカクカゾクシガッカイ
出版者 法律文化社
出版地 京都
出版年 2024.12
大きさ 8,249p
件名 家族-歴史
分類 361.63,361.63
ISBN 978-4-589-04375-7
マークNo TRC24047673
タイトルコード 1000001717599
資料番号 010945947
請求記号 361.63/ヒカ カ/2
内容細目 「家族と病い」の比較家族史にむけて 「家族と病い」の歴史から浮かび上がる現代社会 徳川時代における疱瘡/コレラと家族 幕末の日記史料にみる「家」と看護 女性の超過死亡率と家族の特徴 イギリス1834年新救貧法下における家族型施設養育の展開とその意義 植民地朝鮮末期の香隣園における「病い」と疑似家族 乳児院における母性的養育剝奪論の盛衰 18世紀ロンドンの訪問医療と貧民家族 戦前期日本のハンセン病者と家族 ハンセン病をめぐる<家族>の経験 韓国におけるハンセン人の子どもに対する烙印と差別 医学史と家族の交差点 「家庭」衛生の位相 コロナ・パンデミックによる政治と社会の重症化 コロナ禍が浮き彫りにした労働と家族、そして家族ケアの課題 コロナ禍、感染、家族のようなもの 死が身近な社会の中の家族
内容紹介 「歴史」と「地域」の比較軸から<家族>を捉える。2は、日本の近世〜現代を中心に、歴史における家族と病いの連関の変容について考察する。2023年6月開催のシンポジウムをもとに書籍化。
種別 図書
配架場所 03136

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