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近藤誠一全集 9

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タイトル 近藤誠一全集 9 9
著編者等/著者名等 近藤誠一‖著
出版者 写真文化首都「写真の町」東川町 かまくら春秋社(発売)
出版年 2025.9
内容紹介 近藤誠一・元文化庁長官が、2015年から10年間、『かまくら春秋』に連載した書評50点と、2018年に「長沼スクール」で行った日本語に関する講演録「日本語・日本人・日本文化」を収録する。
種別 図書
タイトル 近藤誠一全集 9 9
タイトルヨミ コンドウセイイチゼンシュウ
各巻書名 知恵の泉を探る 書評 1
各巻書名ヨミ チエ/ノ/イズミ/オ/サグル ショヒョウ 1
著編者等/著者名等 近藤誠一‖著
統一著者名 近藤誠一
著編者等ヨミ/著者名等ヨミ コンドウセイイチ
出版者 写真文化首都「写真の町」東川町 かまくら春秋社(発売)
出版地 [東川町(北海道)] 鎌倉
出版年 2025.9
大きさ 307p
分類 081.6,081.6
ISBN 978-4-7740-0929-2
マークNo TRC25034657
タイトルコード 1000001774241
資料番号 101130813
請求記号 081.6/コン コ/9
内容細目 『ファウスト』ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ 相良守峯訳 日本語・日本人・日本文化 『武士道』新渡戸稲造 矢内原忠雄訳 『法隆寺を支えた木』西岡常一、小原二郎 『芸術作品の根源』マルティン・ハイデッガー 関口浩訳 『日本人にとって美しさとは何か』高階秀爾 『星の王子さま』サン=テグジュペリ 内藤濯訳 『文楽のこころを語る』竹本住大夫 『十二世紀ルネサンス』伊東俊太郎 『啄木詩集 ココアのひと匙』石川啄木 大岡信編 『アルゼンチンまでもぐりたい』中村紘子 『芭蕉文集』松尾芭蕉 『移りゆく「教養」』苅部直 『あらためて教養とは』村上陽一郎 『バレリーナ踊り続ける理由』吉田都 『反知性主義-アメリカが生んだ「熱病」の正体』森本あんり 『ポピュリズムとは何か-民主主義の敵か、改革の希望か』水島治郎 『多数決を疑う-社会的選択理論とは何か』坂井豊貴 『アップデートする仏教』藤田一照、山下良道 『日本のたくみ』白洲正子 『日日是好日-「お茶」が教えてくれた15のしあわせ』森下典子 『日本の古典芸能-名人に聞く究極の芸』河竹登志夫 『人間の未来AIの未来』羽生善治、山中伸弥 『色と糸と織と』志村ふくみ 井上隆雄写真 『君たちはどう生きるか』吉野源三郎 『文明としての徳川日本-一六〇三-一八五三年』芳賀徹 『日本再興戦略』落合陽一 『日本・日本語・日本人』大野晋、森本哲郎、鈴木孝夫 『想像するちから-チンパンジーが教えてくれた人間の心』松沢哲郎 『日本語を翻訳するということ-失われるもの、残るもの』牧野成一 『増補 日本語が亡びるとき-英語の世紀の中で』水村美苗 『千利休-日本人のこころの言葉』熊倉功夫 『能-650年続いた仕掛けとは』安田登 『先住民族の叡知』月尾嘉男 『特命全権大使米欧回覧実記一』久米邦武編 『特命全権大使米欧回覧実記二』久米邦武編 『特命全権大使米欧回覧実記三』久米邦武編 『生物と無生物のあいだ』福岡伸一 『コロナの時代の僕ら』パオロ・ジョルダーノ 飯田亮介訳 『スマホ脳』アンデシュ・ハンセン 久山葉子訳 『モオツァルト』小林秀雄 『目に見えないもの』湯川秀樹 『青い鳥』モーリス・メーテルリンク 堀口大學訳 『陰翳礼讃』谷崎潤一郎 『文系と理系はなぜ分かれたのか』隠岐さや香 『スマホを捨てたい子どもたち-野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』山極寿一 『「専門家」とは誰か』村上陽一郎編 『文明はなぜ崩壊するのか』レベッカ・コスタ 藤井留美訳 『5歳までにやっておきたい本当にかしこい脳の育て方』茂木健一郎 『フランスの高校生が学んでいる哲学の教科書』シャルル・ペパン 永田千奈訳 『大学とは何か』吉見俊哉 『民藝とは何か』柳宗悦 『草枕』夏目漱石
内容紹介 近藤誠一・元文化庁長官が、2015年から10年間、『かまくら春秋』に連載した書評50点と、2018年に「長沼スクール」で行った日本語に関する講演録「日本語・日本人・日本文化」を収録する。
種別 図書
配架場所 03108

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