【2025年12月9日~12月17日】[ミニ展示]のとのなつやすみ 幡野広志×鎌倉の小学生8人の写真展
2025年8月、鎌倉市在住の8⼈の⼩学⽣5年⽣と6年⽣と、写真家の幡野広志さんが、震災から1年8ヶ⽉が過ぎた能登を2泊3⽇で訪ね、“能登の今”を切り取る。この写真展「のとのなつやすみ」は、そんなプロジェクトです。
この写真展は、「東アジア⽂化都市2025 鎌倉市」の特別事業として企画されました。「東アジア⽂化都市」は、毎年、⽇本・中国・韓国から選定された都市が、芸術、⾳楽、現代アート、⾷などをテーマに、⽂化交流を⾏います。2024年は⽯川県で開催予定でしたが、「令和6年能登半島地震」により中⽌を余儀なくされました。写真展「のとのなつやすみ」は、震災で傷ついた能登を忘れてほしくないという⽯川県の想いをうけ、特別事業として企画されました。
| 開催日 | 2025年12月9日(火)~12月17日(水) |
|---|---|
| 時間 | 9時00分~21時00分(土日祝は9時00分~18時00分) (最終日は12時00分まで) |
| 場所 | 屋内広場 |
| 主催 | 東アジア文化都市2025鎌倉市実行委員会 |
| 共催 | 石川県、(公財)石川県音楽文化振興事業団 |
